■ はじめに ■
この度、ゲーム作りを楽しむ為の情報サイト
を作りました。
コンピュータプログラミングの世界は一見複雑で、とっつきにくい感じがあると思いますが、そのニュアンスを払拭するべく、タイトルに「ピコピコ」という、デジタル的なものをよく知らない人がアバウトに表現する単語を使って、親しみやすく楽しい表現にしてみました。
私と一緒にゲームプログラミングを楽しみましょう!!
このサイトの進行状況は、「まぐまぐ」のメールマガジンにてお知らせしております。
なお、ここの製作者については「プロフィール」からご覧になれます。
■ 更新情報 ■
最近行った、サイトの更新情報です。
2010/03/05:MSXのブランクディスクイメージを圧縮してアップロード> 「MSX・BASIC入門続き」
2010/03/03:サイトを作り直し、公開しました。
2010/02/20:ICE-MAN Advance完成
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■ メールマガジン ■
私の活動情報などは、メールマガジン「やっぱゲ(やっぱりゲームを作りたい)」で知ることが出来ます(2006/03/27より、現在も配信中)。
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■ お客様の声 ■
販売しているレポートを購入された方からの感想です。
現在、準備中です。
■ 現在までの流れ ■
1. MSX BASIC 編
1980年代から90年にかけて、発売された共通規格の8ビットPC、MSX。
多くの先人たちが、このマシンでプログラミングの基礎を学んだことから、私も基礎から勉強しようと、このMSXでBASICから勉強しようと思いました。
本体、マニュアル、プログラムリストが掲載されている雑誌などを中古で購入し、エミュレータなどを使って、雑誌に掲載されたゲームプログラムリストを打ち込み、BASICプログラムを学びました。
詳しくはこちらから。
2. GBAへの移植 編
MSXのBASICプログラムを解析して理解できるようになったので、そのゲームの一つ(ICE-MAN:雑誌MSXFANに掲載)をゲームボーイアドバンス(GBA)に移植しようと決めました。
以前から、ゲームボーイアドバンスのプログラミングには興味を持っており、是非やってみたいと思っていたのですが、GBAプログラミングを解説したムック「Linuxから目覚めるぼくらのゲームボーイ!」を読んでみても、理解できない所が多く、諦めていました。
しかし、C言語を勉強しながら読む事で、時間はかかりましたが、ムックに書かれている事を理解する事ができ、試行錯誤の末にICE-MANの移植もできました。
移植とはいえ、一本のゲームをC言語を使って作り上げたという事は、自分にとっては自信につながり、様々な知識も身につきました。
現在、サイト製作中です。
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