
※途中で戻りたい場合は、ブラウザの「戻る」機能を使ってください。
入力された数字と選んでおいた数字を比較させる入力された数字がコンピュータの選んだ数字とあっているのかを調べます。入力された数字は変数B、コンピュータの選んだ数字は変数Aに入っていますから、変数AとBを比較したらいいのだから、 IF A=B THEN PRINT”アタリ!!” ELSE PRINT ”ハズレ orz” として、同じなら「アタリ!!」と表示して、違ったら「ハズレ orz」と表示させます。 そして、また戻ってはじめるなら、GOTO文ではじめに戻れば良いのです。 GOTO プログラムのはじめの行番号 で、いいと思います。 これで、「数当てゲーム」は完成させることが出来ました。 リストはこうなりました。
それから、実行結果です。
補足ゲームをさらに面白くする要素も、作っている時や完成して遊んでいると思いつくものです。自分が思いついたのは、
また、ルールの他にも絵と音を加えることで楽しさも増すことでしょう。 今回は見送らせていただきますが、製作途中での変更や追加はよくすることなので、ここで伝えておきますね(思いつくアイディアを採用していくことで、ゲームはより良くなっていくのです)。 |
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